「第8回全国ご当地もちサミットin一関」の試食会が開かれました

一関市のもち食文化を発信する「第8回全国ご当地もちサミットin一関」の試食会が4日、同市なのはなプラザで開かれました。地元食材を生かした創意あふれるもち料理14点が並び、来賓や一般市民らが味わいました。

同サミットは10月12、13日の両日、同市の市総合体育館ユードームを会場に開かれます。北は青森から南は沖縄まで県内外の28店舗が一堂に会し、自慢のもち料理を提供します。

試食会には14店舗の品が提供されました。出席者たちは、出店者から直接料理の“アピールポイント”“食べどころ”をききながら、趣向を凝らした料理に舌鼓を打ち、本番を心待ちにしました。

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